スポンサーサイト 

チャームピアス 

こんばんわ〜

突然大掃除を始めてみたところ部屋がえらいこっちゃでブログの更新が遅くなってしましました大掃除って突然したくなりませんか?他にしなくてはいけないことが迫っている時にね・・・

さて、本日はチャームピアスをご紹介します
このピアスはアクセサリー制作を始めた初期に作ったもの。
これを着けてお買い物に行くと店員さんに必ず「かわいいピアスですねーどこのですか」って聞かれるのでそれに味を占めて制作にはまっていったという思い出の作品です♪

素材は真鍮。ブラスともいいますが、お色がゴールドでもマットな感じです。アンティークっぽいところがこの素材の良いところなんですよね。

左右違うチャームをつけていますがチャームってはまると大変なのです。
いーっぱい種類があるので、一時は興奮して毎日チャームを注文していました。
いっそチャームを販売する会社を作ろうかと思ったところでこの熱もすーっと落ち着いていきましたが・・・。熱しやすく冷めやすいんですよね♪それでもアクセサリー制作はかれこれ5年程続いています。よほど好きなんだなーと最近思いますね。

何にも情熱が続かないと思っていた自分でしたが、これというものに出会うと情熱の炎は消えないということを知りました同じ悩みを持っている人はまだ出会っていない情熱の火種を諦めずに探してみるといいかもしれませんよ。

チャームピアス


↑クリックすると大きく表示されますよ〜

こちらが私のアクセサリーショップ《Pinocoro〜ぴのころ〜》です。
おひまな時に見に来て下さいね〜



心の処方箋はありますか? 

皆さんは落ち込んだ時に、どうやって乗り切っていますか?
昨日は久しぶりに気分が大変しょんぼりしていました。もうしょぼーーーーんでした。
理由は色々あるんですが・・・。

でも私は大方のしょんぼりに効く処方箋を持っています。

まずバスタブにヌルめのお湯を張り、入浴剤を入れます。
(カモミールが一番好きです)
そしてモタさんの本を持ち込んで、手も本もしわしわになるまで読みます。

モタさんのことは皆さんご存知だと思いますが簡単に説明します。

斉藤茂太(サイトウシゲタ)1916-2006
精神科医。歌人斉藤茂吉の長男。弟は作家の北杜夫。愛称モタさん。

そのモタさんの著書ですが、読むとジャージャー降りの心に太陽の光がさす感じなのです。
そしてお風呂上りには心に虹がかかっているという具合です♪

ちなみに昨日お世話になったのは「心をリセットしたいときに読む本」でした。
タイトルがそのまんま系なので、気分に合った本をセレクト出来る所がいい。

その他には「モタさんの落ち込みやすい人の"大丈夫"な考え方」「会社、仕事、人間関係が「もういやだ!」と思ったときに読む本」「グズをなおせばきっとうまくいく―ついつい"先のばし"する損な人たち」なんてのがあります。誰もが思い当たりますよね・・・。

落ち込んだ時泣いたり喚いたりして発散したい時もありますが、目が腫れるといやとか、(←私は大体この理由です)お酒を飲みすぎると明日の仕事に差し支えるなんて時には安上がりでいいですよ♪

落ち込んだ気分はそれ自体にはあまり意味がないと思いませんか?落ち込みの原因は様々ですが、その原因を解決する必要があろうがなかろうが、解決出来ようが出来まいが、気分が沈んでいると冷静に解決することも出来ませんし、解決出来ないことなら尚更です。まず心を晴れの状態に戻してそれからゆっくり考えれば良いことですよね。

皆さんはどんな心の処方箋をお持ちですか?

心をリセットしたいときに読む本 (ぶんか社文庫)心をリセットしたいときに読む本 (ぶんか社文庫)
(2005/09)
斎藤 茂太

商品詳細を見る

はじめまして♪ 

はじめまして。アクセサリー制作に情熱を燃やす大阪在住のカオリです。

みなさんはアクセサリーお好きですか?

アクセサリーってとってもわくわくしますよね。心がファンタジーの世界に飛んでいっちゃう様な感覚を覚えます。

でもセレクトショップとか百貨店とか、お高いですよね・・・

だから自分で作るようになったのが今から4年ほど前のことです。

このブログではそんな制作風景や日々感じたことをできるだけ!毎日発信していきたいと思います。

どうぞよろしく♪


more...